【釣行記】 2008.08.10 八郎潟

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追突事故による怪我の回復確認も兼ねての釣り果たして俺の身体は釣りに耐えられるのか。

折角始まった夏期休暇。

だが今の身体の状態では外遊びに耐えられるのかが非常に不安でこの休暇中の計画は全く立てていなかった。

しかし一旦休暇に入ればやはり釣りがしたい・・・。

勿論そんな衝動に駆られる訳で、

とりあえず釣り・長時間の移動ができる身体まで回復しているのかも確認したかったし行くだけ行こうと決めて2:30に自宅を出発。

自宅から八郎までの移動中に少し首から肩にかけて痛みが出て来たので、

車内のエアコンを微弱にした程度で移動についてはそんなに大きな問題はなかった。

まずは一安心 C=(^◇^ ; ホッ!

釣行レポ

到着するとすっかり夜は明けており(当たり前)直ぐに釣り開始。

今回入ったポイントは残存湖最南部の二本の流入河川周辺域(馬○川~ゆ○か川河口)。

ポイントを選んだ理由は単に近かったから(;・∀・)

080810-1
080810-1

水は正直良くないが身体上特に安全な足場の確保が必要だったのでここを選んだ・・・。

後に例の西風が吹き出して残存湖のアオコ達が一斉に東岸に漂着。

080810-2
080810-2

バスクリン色の水は容赦なく足下を覆い尽くすorz

ここは久々に入ったポイントだが、程よくベジテーションが作るシェードが存在し、決して魚の反応は悪くなかったのだが残念ながら俺の身体の反応が悪すぎた。

フックアップしランディングの際に上手く手が伸びないのだ・・・。

非常に心残りなのは、

ガマが作り出すシェードにバックハンドで鍋を一発で通した際に出た50UP・・・最低でも55はあったな。

(逃がした魚は大きいのは確かだが、今回のはマジでデカかった・・・)

鍋のワイヤーも完全に伸びきっており怖くて抜けなかったし、しゃがんだ姿勢で手も上手く伸びなかった。

そんなのを含めキャッチできぬまま7本程のナイスバス達を足下でバラシ続けた・・・。

正直ベイトロッド一本持ってくるんだったと凹みつつも、キャスト自体は特に身体には問題なかったので黙々とキャスト。

おぉら掛かったぁ!!(;`O´)o/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ >゜))))彡

ちゅーか掴めたw

080810-3
080810-3

ライトリグノーシンカー・フォール&スイミングで仕留めた元気の良い夏バス。

ベジテーションとは関係ないゴロタから出てきた42cm。

まあこのサイズなら掴めるw

たてつづけに、

おぉら掛かったぁ!!(;`O´)o/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ >゜))))彡

ちゅーか掴めたw

080810-4
080810-4

ライトキャロ・リフト&フォールで仕留めた小振りなバス。

またゴロタから出てきた37cm。

まあこのサイズなら全然掴めるw

主立った魚はこんなもなんかな。後細々した魚は割愛します。

今回の教訓を生かし次はもう少し怪我が回復した頃に行きますわ。

身体がちゃんと動かんと悔しい思いするし。

つぶやき

と言いつつ、

今朝からベイトロッドのメンテを始めてリベンジ企んでますw

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