【動画あり】 小沼正弥 昌栄 TOOLの ランディングフレームino+プラス(ネット付)を生解説

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こんばんは。

本日は今年の新商品昌栄TOOLのランディングフレームino+プラスについて小沼正弥さんが解説する動画を紹介します。

tool-ino+1-680
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YouTube2/8公開。

昌栄TOOLの ランディングフレームino+プラス(ネット付)を小沼正弥が生解説

昌栄TOOLの ランディングフレームino+プラス(ネット付)を小沼正弥が生解説。このinoプラ­スの特長は何といってもフレーム形状。テトラや磯ほか、簡単に魚をネットインすること­ができるような特殊なフレーム形状になっているのだ。

tool-ino+2-680
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tool-ino+3-680
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ランディングフレーム ino+(イーノプラス)

Landingは確実にきめる!独特の形状、その真意はテトラやゴロタ、小磯など、ランディングが困難な場面でこそ発揮されます。
従来の形状(平面)では、ネットの入水角度が浅くなるので水中に入りづらく、ランディングの際、魚を誘導しにくく、フック等が
絡む要因の一つにもなっていました。しかし、”Plus”の場合、フレーム先端をベンドさせることにより、フレームの入水角度が
確保できるので、テトラや小磯などのフレームが入りきらない状況でも、フレームの先端が水中に入り、格段に魚の誘導が
し易くなります。
ランディングがし難い状況下を解消できる、本当の意味で”救える”(掬える)唯一無二のランディングネットです。

tool-ino+7-680
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つぶやき

案外アングラーが思っているよりもネットフレームってそんなに入水してない時があってネットインに手こずる場合がありますがこの形状ならその辺が改善されそう。

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